施設取得基準

既存施設の取得は、主要な輸送拠点に近接する大都市圏において、お客様の事業確立のお手伝いをすることを目的としています。 投資基準には、施設の種類、所有形態、および投資ストラクチャーがあります。

 

施設の種類

  • 物流または貨物輸送向けに建築された産業用施設
  • 拡張または改修可能な不動産
  • 開発用地
  • 好立地のフレックス/サービスセンターおよび軽工業向け施設

 

マーケット

  • AMBのターゲット市場のうち、施設の供給が逼迫している物流エリア
  • 高速道路でのアクセスが良く、空港または港湾に近接している地域、または複数都市にまたがるポートフォリオに含まれている地

 

所有形態/投資構造

  • 完全所有権
  • 賃貸借/土地賃貸借
  • ジョイントベンチャー
  • 事前販売
  • 株と資産の等価交換
  • ビルド・トゥ・スーツ型開発
  • セール・リースバック
  • パートナーシップユニット(米国のみ)
  • 優先株式の売出(米国のみ)

 

AMBでは、明確な取得目標が設定され、ブローカーにわかりやすいポリシーが用いられるとともに、取引に必要な資金の調達が可能です。